ブランド通の到着地点!ボッテガヴェネタってどんなブランド?

新宿スワンⅡ×in LOVE vol.2
ボッテガヴェネタはブランド好きのマダムが最後にたどり着くらしい
どんなブランドかご紹介
ブランド通の最終地点を体感してみましょう

あなたはボッテガヴェネタを知っていますか?ブランド好きならよく見かける名前かと思います。
新宿の小田急の前を通るときにボッテガの広告をよーく目にします。
ところで、ボッテガヴェネタといえばブランド好きのマダムたちが最後に行き着くブランドだったりするようです。
その秘密を知りたいとは思いませんか?今回は知る人ぞ知るボッテガヴェネタの秘密をご紹介しましょう!

1.ボッテガヴェネタはイタリアのブランドである

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ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)は、イタリア・ヴェネト州ヴィチェンツァを本拠地とするファッションブランドである。
グッチを筆頭とするケリンググループの一企業で、バッグ・財布などの特徴的な皮革製品を手がける。

ボッテガヴェネタはイタリアのブランドですよ。
そもそも、ボッテガヴェネタが「ヴェネチアの工房」という意味なので、当然イタリアのブランドということになります。
イタリアって本当にいろんなブランドがありますよね!

2.意外と新しい歴史

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1966年、ミケーレ・タッデイ(Michele Taddei)とレンツォ・ゼンジアーロ(Renzo Zengiaro)によって設立された。

19世紀から脈々と続く息の長いブランドが多いなか、ボッテガヴェネタは1966年創業と意外と新しいブランドです。
それにしてはもうトップのハイブランドの位置にいますよね。
やはりセレブ妻たちが最後に行き着くブランドと言われているだけあって、そのクオリティを証明しています。

3.編みこみ

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ボッテガといえばやっぱりこの編みこみ生地ではないでしょうか!
バッグにも財布にもひしめき合う編みこみたち。
この編みこみを見たら、あ、ボッテガだ!と思って間違いありません。
ボッテガヴェネタのバッグや財布って、この編みこみがあるだけで、あとは余計な装飾がほとんどないんですよね。
こういうシンプルなデザインが、マダムたちには大人気のようですよ。

4.グッチの傘下

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2001年グッチが78.5%の株を取得しグッチグループ(現ケリング)に入り、
クリエイティブ・ディレクターにエルメスやソニア リキエル・オムでのデザイン経験があるドイツ生まれのオーストリア人、
トーマス マイヤーを迎える。

ボッテガといえば2001年にグッチの傘下に入ったんですよね。
そこからグッチの資本力を生かして急成長したようです。
なので、グッチが好きな人とボッテガマダムは相性が良さそうです。

いかがでしたか?編みこみに食い込まれそうなほどのボッテガマニアを目指してみてくださいね。

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