全女子必見!シャネルの歴史をサクッと4ステップでご紹介

新宿スワンⅡ×in LOVE vol.2
あなたはシャネルの歴史を知っていますか?
その重厚長大な歴史を4ステップに分けてご紹介
ファッションヲタクになってみましょう

シャネルといえば世界的に有名、かつキャバ嬢の中にも熱心なファンが多いブランドです。
ところで、あなたはシャネルの歴史について知っていますか?歴史って?5番?
まあ、そんなところでしょう。まだまだあなたも序の口ですね。
ファッションの歴史なんて関係ないし~~とか言ってるうちは、ドラッグストアで安売りされているファ○リーズでも全身に振りかけといてください。
ここでは、キャバ嬢のみなさんの知識レベルを底上げし真のレディーになってもらうための知識をがんがんぶち込んでいきますよ。
ついてきてくださいね。

1.シャネルはパリの帽子店だった

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1910年、ココ・シャネルがパリのカンボン通り21番地に「シャネル・モード」という帽子専門店を開店したのが始まり。

シャネルは帽子店としてそのキャリアをスタートさせました。もう100年以上も前の話です。
先日紹介したランバンも帽子店からのスタートだったので、意外と帽子店スタートって多いんですね。
そして、場所はフランスのパリです。やっぱりファッションは今も昔もパリですよね。
もしかすると当時のパリでは帽子がめちゃくちゃカッコいいファッションアイテムだったのかも知れません。
今では当たり前の帽子ですが、当時は需要が非常に高かったのではないでしょうか。

2.その後、オートクチュールのデザイナーに

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1913年、リゾート地ドーヴィルに第1号のモードブティックを開店。
続いて1915年、ビアリッツに「メゾン・ド・クチュール」をオープンして、
シャネルはオートクチュールのデザイナーとして本格的にデビューする。

オートクチュールって知ってますか?オーダーメイドで製作する高級仕立服のことです。
最初は帽子店としてその歴史をスタートさせたシャネルも、次第に他の領域にも手を広げていくことになります。
どのブランドにも共通することですが、やはり最初は小さなビジネスからその歴史をスタートさせていることが多いですね。
キャバ嬢も、突然専業になるよりは、最初は少ないシフトからはじめて徐々に増やしていくのがいいかも知れません(笑)

3.1920年代に香水「5番」を発売

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1921年、本店をカンボン通り31番地に移転。
調香師のエルネスト・ボーにより、シャネル初の香水「No.5」を同年の5月5日に発売。

シャネルの代名詞ともいえるほど有名な商品の登場です。「No.5」つまり、「5番」です。
マリリンモンローが愛用していたことでも有名ですよね。
マリリンは「何を着て寝ますか?」という質問に対し「シャネルの5番(つまり裸で寝る)」と答えました。
マリリンは美しいだけでなくウィットにとんだ知的な女性だったのです。

4.歴史の初期段階からジュエリーも販売

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「5番」と同時期からシャネルはジュエリーの販売も開始しています。キャバ嬢のみなさんも日々お世話になっていることでしょう。
表参道、銀座、心斎橋などに大規模な店舗があるので、実際に路面店に突撃してみましょう。

 

いかがでしたか?これでもっとシャネルの似合うレディーになってくださいね。

 

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